要約:「成功」の定義を改めてやり、死ぬときには「成功」があればOKかも知れない、という話
ゆうき幸せ=人生のバランス、成功=偏り(何かを成し遂げる)とか言ったりするけど、実際どうなんだろう
一周回って人生にはもしかしたら幸せより成功のほうが大事かも知れないと感じた。
ただ、今この時点での成功については再定義したいと思うところ。
世間で言う成功を追い求めていたのは27歳ごろ〜30歳近く(2026年1/11現在は33歳)
日立製作所に勤めていて、人生成功させたいってめっちゃ思ってたのでイーロンマスクの真似したいとか思ってた。
というか、幸せという言葉も成功という言葉も世の中の誰か(社会、世間という人の集合体。神でもないしなんかもうよく分からない誰か。神に決めてもらった方が10000000000000・・・倍マシかもしれないよなこれ。まさにラクダが針の穴に入るより難しいくらいのマシさ)が決めていて、恐ろしいくらい本当に考えられていない。
幸せよりも成功の方が重要かも、って思ったのは、むしろ幸せを追い求めるということがナンセンスだと感じてきたから。
幸せだと人生は成功しないと思ったのですが、
ここで誤解を生みそうなのでちゃんと僕が考える「成功」の定義をしようかと(言葉にできずらすぎて多分伝わらない)
「成功」とは(2026/1/11時点)
- これだけやったら死んでも良い!他にはなくてもまあ良いかと思えることをやること
これって、最初の吹き出しで言ってることと結構同じなんですけど、
幸せって色々なものが揃っている状態(その中に成功が含まれていることもOK)
成功ってたった一つのこと
なのかもしれんと、思っていて
まあ最高なのは成功と幸せどっちも掴めることだと思うんですけど、
僕的には、死ぬときってもしかしたら成功さえしてれば全然良かったりするのでは?
って思ったりしてます。死ぬ時はね。。
ひとまず今日はここで。じゃんじゃん追加していますよ〜
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